エブロ・ノーザンロード・カーフェスティバル 2011 開催決定しました

  • 7月 9日  交流会
  • 7月10日  本祭
  • 北防波堤ドーム特別会場

詳しい内容は後日掲載します。

 

 

 

エブロ・ノーザンロード・カーフェスティバル 2010 

終了しました

まず最初に更新が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。 

 

第5回目のイベントも皆さんのおかげで盛況のうちに終了しました。ありがとうございました。今回はカーパレード

の際におおなごフードフェスタ会場によりました。会場の皆様にも好評でした。

上記の写真はカーイベント人気投票で1位になった車です。次回も人気投票やりますのでイベント参加

お待ちしてま~す。

後援、協賛いただきました皆様、カーオーナー様、ご協力いただいた皆様、イベントに足を運んでいただいた皆様に

深くお礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

 
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カーニュース
MSN 自動車 - 新車
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  • ホンダ伊東社長、NSX 開発は「ホンダ元気の約束手形」

    ホンダの伊東孝紳社長は3日、東京の本社で報道陣に『NSXコンセプト』を国内で初公開し、この次期モデルの開発は「発売予定までの3年の間、ホンダが元気であるという約束手形を振り出すということです」と語った。

    《撮影 土屋篤司》 ホンダの伊東孝紳社長は3日、東京の本社で報道陣に『NSXコンセプト』を国内で初公開し、この次期モデルの開発は「発売予定までの3年の間、ホンダが元気であるという約束手形を振り出すということです」と語った。 伊東社長は「最近、ホンダは元気がないと言われることが多い」とし、「そうではない、というアピールを、次期NSXに託した」と話した。そして、この開発を通じて「ホンダは元気を出すし、日本の自動車も盛り上げていきたい」と述べた。 伊東社長は、1990年発売の初代NSXでオールアルミのボディ開発を担当しただけに、思い入れも強い。 次期モデルをハイブリッドとすることについて「ハイブリッドはクルマの特性や面白さを大きく進化させることのできる技術要素」と指摘。NSXには「クルマを面白くさせる象徴としてのテーマも背負わせる」と、初代を担当した技術者ならではの視点も披歴した。
  • 【東京オートサロン12】クムホタイヤ 詳細画像

    クムホタイヤは、ハイグリップタイヤから低燃費タイヤまで様々なカテゴリーのタイヤを東京オートサロン12に展示した。

    《撮影 雪岡直樹》 “カスタムカーの祭典”東京オートサロン2012が13〜15日に千葉市の幕張メッセで開催された。開催事務局は、3日間の累計来場者数が過去最高となる25万5709人になったと発表した。昨年11年実績の24万3077人から5%の増加となった。 クムホタイヤは、ハイグリップタイヤから低燃費タイヤまで様々なカテゴリーのタイヤを東京オートサロン12に展示した。
  • 【シカゴモーターショー12】日産 フェアレディZ、2013年モデルで大幅改良か

    8日、米国で開幕するシカゴモーターショー12。同ショーにおいて日産自動車が、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2013年モデルを初公開することが判明した。

    8日、米国で開幕するシカゴモーターショー12。同ショーにおいて日産自動車が、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2013年モデルを初公開することが判明した。 これは同社の米国法人、北米日産がメディア向けに配信したシカゴモーターショー12における展示内容のリストから明らかになったもの。そのリストには、ニューモデルとして、「改良を受けた2013年モデルの370Z」の名前が記載されていたのだ。 現行フェアレディZ(Z34型)は、2008年12月に発売。現時点では2013年モデルの内容は公表されていないが、発売から3年を経ていることを考えると、デビュー以来初の大幅改良になると予想される。